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今回は英語息の実践編の第2回目です。

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2009/08/14:フリーメソッドライセンスのロゴに該当ページへのリンクを貼った。

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実践編2

目次
1.まずは先入観を無くして下さい
2.検証済みの発音モデル
3.シラブル1個を発音する方法
4.シラブル単位で発音する際の注意点


1.まずは先入観を無くして下さい

英語息で発音するには、注意点があります。
イントネーション、音程、強勢アクセントの知識を一旦、片隅に置いて下さい。

呼気逆転メソッドで発音できる様になった後で、それらの知識を使って微調整する様にして下さい。

英語の発声方法、口内の「小さい空間」の作り方、および、聴覚上の様々な錯覚により、英語の強勢アクセント、音程、イントネーションの基本部分、中核、背骨部分は構成されています。
※これらの効果のみで、イントネーション、音程、強勢アクセントを全て説明できると言っているのではありません。勿論、英語ネイティブ達が耳で覚えたイントネーションの効果も大きいのですが、それは枝葉部分なのです。


(1)強勢アクセント

強勢アクセントが単語、文の何処にあるのかを考えるのを、一旦、止めてください。
英語息を実践して、足りない部分のみを微調整する程度に留めてください。


辞書、英語音声学で説明されている強勢アクセントは、聞き手、観測者の立場で、書かれています。聞き手の人間が単語の何処に強勢アクセントがあるように聞こえるのかを判断して、辞書等に記述されています。

一方、英語息は発話者の立場のメソッドです。聞き手の立場と発話者の立場では、一つの事象に対する見え方が同じではないのです。

単語や文の何処に強勢アクセントが存在する様に聞こえるかは、私が実験した限りでは、母音の音程、母音の発音時間の長さ、母音の音の大きさ、直前の子音の音の大きさ、直前の子音と母音の間の静寂状態(=息音部分)の時間的長さ、その他の聴覚特性(英語音声学の「聞こえやすさ」という錯覚現象)等々・・・が複雑に絡んでいます。

また、強勢アクセントの感覚の一要因である、母音の音程や音の大きさ自体も、どの音素を発音するかに依存します。 【i:】や【e】, 【ae】は高周波成分が発生しやすい音素です。

上記の様な複雑な要因が関係し、更に個々の要因同士が更に関係し合っている事象については、単純に聞こえたままの事を行っても英語ネイティブと同じにならないのです。
それらの複雑な事象の内、どれが原因でどれが自然現象かを突き止め、原因と自然現象が発生する状況を真似するべきなのです。


日本人の発声方法で、辞書に載っている強勢アクセントがある母音を強く発音すると
  • 英語ネイティブと比較して、シラブル先頭の子音の音量が非常に小さい。
  • 英語ネイティブと比較して、頭の子音の発音時間が非常に短い。
  • 英語ネイティブと比較して、母音の音量が大きい。
  • 英語ネイティブと比較して、母音の発音時間が長い。
全く英語ネイティブの発音と似ても似つかないものになります。
私が英語息を考える以前に行った様に、複数の発音モデルを作り、どのモデルが一番、英語ネイティブに似ているかを、音程、音声波形、音量等の要素を比較・検討し、発音モデルの改善を行って・・・(繰り返し)
この様なシミュレート&検証作業を行わなければ、英語ネイティブに近い発音が可能な、発音モデルが作れないのです。

(2)音程、イントネーション

日本語は高低アクセントの言語です。音程の違いを声帯の振動数の違いで実現しています。
しかし、英語は、その方法で音程やイントネーションを作っているのではないのです。
彼らの音程、イントネーションの多くの部分が自然現象なのです。
※英語鼻、キャンディ・メソッドの両方を実践して下さい。必ず実感できます。


2.検証済みの発音モデル

私がどの様な発音モデルで検証したか、一例を示します。実際に検証したのは、もっと多くの発音モデルであり、それぞれがもっと複雑でした。(1)から古い順に示します。
※(1)〜(2):「英語鼻Ver.1」発見以前
※(1)〜(3):「キャンディ・メソッド」発見前
太文字:一つ前のモデルとの差異

(1)モデル1

  • 日本語の発声方法、キャンディ・メソッド無し、強勢アクセントの母音を強く、音程を少し挙げて発音する。
  • 子音-母音-子音 型のシラブルを2息で発音する。 例)cat を ca + t
結果:
  • 音声波形が明らかに英語ネイティブの其れとかけ離れていた。イントネーションは喉の声帯振動を操作しないと平坦になった。

(2)モデル2

  • 日本語の発声方法、キャンディ・メソッド無し、強勢アクセントの母音を強く、音程を少し挙げて発音する。
  • 子音-母音-子音 型のシラブルを3息で発音する。(子音を強く発音する為) 例) c-a-t
結果:
  • 子音は若干強くなった、しかし、まだまだ英語ネイティブに比べれば弱い。母音の音量が大きすぎる。また、母音の発音時間も長すぎる。

(3)モデル3

この発音モデルを使用した私の発音はコチラの「使用後」です。
  • 英語鼻Ver.1の発声方法、キャンディ・メソッド無し、強勢アクセントの母音を控えめに。音程はフラットで。
  • 子音-母音-子音 型のシラブルを3息で発音する。(子音を強く発音する為) 例) c-a-t
結果:
  • 母音がこもって響き不明瞭。
  • 平坦なイントネーションで発音しているつもりでも、少し音程の変化が自然発生する。
  • 子音の強さは英語ネイティブに比べれば弱い。
  • 母音の音量がまだ大きい。母音の発音時間も長すぎる。

(4)モデル4

  • 英語鼻Ver.1の発声方法、キャンディ・メソッド有り、強勢アクセントの母音を控えめに。音程はフラットで。
  • 子音-母音-子音 型のシラブルを3息で発音する。(子音を強く発音する為) 例) c-a-t
結果:
  • 母音は非常に響くが、輪郭がハッキリした発音になった。
  • 平坦なイントネーションで発音しているつもりだが、明確に音程が自然発生する。
  • 子音の強さは英語ネイティブに比べれば弱い。
  • 母音の音量がまだ大きい。母音の発音時間も長すぎる。

(5)モデル5

この発音モデルを使用した私の発音はコチラです。
  • 英語鼻Ver.1の発声方法、キャンディ・メソッド有り、英語息(実験版)有り
  • 子音-母音-子音 型のシラブルを1息で発音する。
結果:
  • モデル4と比較して、母音の「喉の開き」が弱まってしまう。
  • モデル4と比較して、自然現象的に発生していたイントネーションが弱まってしまう。
  • シラブルの先頭の子音を強く発音しようとしたが、喉が耐えられない。かなり強く子音を発音するが、英語ネイティブには、まだまだ、及ばない。
  • 母音の音量が控えめになった。母音の発音時間も、音声波形を見る限り、英語ネイティブに一歩、近づいた感がある。

(6)モデル6

この発音モデルを使用した私の発音はコチラです。
  • 英語鼻Ver.2の発声方法、キャンディ・メソッド有り、英語息(完成版)有り
  • 子音-母音-子音 型のシラブルを1息で発音する。
結果:
  • 母音は非常に響くが、輪郭がハッキリした発音になる。
  • 平坦なイントネーションで発音しているつもりだが、明確に音程が自然発生する。
  • 非常に強い子音を楽に発音できる。もう英語ネイティブに負けないかもしれない。
  • 母音の音量が控えめになった。母音の発音時間も、音声波形を見る限り、英語ネイティブと差が無いように思える。


3.シラブル1個を発音する方法

シラブル1個を発音する方法が英語の発音の基本です。非常に重要です。

【英語息】第1回:理論編 の「1.シラブルとは何か?」にて既に書きましたが、シラブルには5つの型があります。
  • V
  • V + C1
  • C1 + V
  • C1 + V + C2
  • C1  (語尾が 【l】, 【m】, 【n】 で終わる場合のみ)
※C1, C2:子音(群) 、V:母音
※C1、C2は複数個の子音の音素の場合もある。
※Vはシラブル内に1個のみ。

シラブルの型によって、肺の呼気の出し方が異なります。


(1)V型

この型の単語の一例を下記に示します。
  • アルファベットの a (【ei】)
  • アルファベットの e (【i:】)
  • アルファベットの i (【ai】)
  • 人称代名詞 I (【ai】)
  • 不定冠詞の a (【ei】 or )
  • be動詞 are
発音方法

  • 呼気の出し方(=横隔膜の動かし方)については、図2−1で示す様に「緩慢型」で発音します。

     
           図2−1:緩慢型の呼気の強さの遷移
  • 母音を発音すると同時に英語鼻Ver.2を1回実行して下さい。

(2)V+C1型

この型の単語の一例を下記に示します。
  • be動詞 is
  • 不定冠詞 an
  • 前置詞 at
  • 前置詞 on
発音方法
  • 【英語息】第2回:実践編1の1(1)bの方法で、シラブル先頭の母音を発音します。つまり、シラブル先頭の母音を緩やかに横隔膜を少しだけ動かして発音します。日本語の母音を発音するより呼気の排出は緩やかです。
    • シラブル先頭の母音の呼気の出し方(=横隔膜の動かし方)については、図2−2−1で示す様に「緩慢型」で発音します。


           図2−2−1:緩慢型の呼気の強さの遷移

  • シラブル先頭の母音を発音すると同時に英語鼻Ver.2を1回実行して下さい。これで英語鼻の効力は1シラブル分、持ちます。
  • シラブル内の子音部分は、母音を発音した時の惰性の息で発音します。子音部分で、呼気を加速(=横隔膜を更に動かすこと)してはいけません!
  • この型のシラブル単位の呼気の出し方のイメージは、図2−2−2を参照して下さい。シラブル先頭の母音でバットで、ボールを軽く打つイメージです。ボールは打たれると途中で速度を増すことができません。減速するだけです。この型のシラブルの呼気の出し方も同じイメージです。

               
              図2−2−2:シラブル単位の呼気の強さの遷移
  • 子音(C1)部分の音量が小さくなりすぎても、今は心配しないで下さい。実に巧妙な仕組みでカバーする仕組みが英語には存在します。後にちゃんと登場します。

(3)C1+V型

この型の単語の一例を下記に示します。
  • 人称代名詞 you
  • 人称代名詞 he
  • 前置詞 to
  • star
発音方法
  • 子音(C1)の呼気の出し方(=横隔膜の動かし方)については、図2−3−1で示す様に「急激型」で発音します。

     
    図2−3−1:急激型の呼気の強さの遷移

  • シラブル先頭の子音を発音すると同時に英語鼻Ver.2を1回実行して下さい。これで英語鼻の効力は1シラブル分、持ちます。
  • C1部分が複数個の子音で構成されているシラブルの場合は、C1内の先頭の子音1個のみで呼気を加速します。(例:starの場合、呼気を急激に加速するのは s部分でのみです。t は惰性の息で発音します。)
  • シラブル内の母音部分は、子音を発音した時の惰性の息で発音します。呼気を加速(=横隔膜を更に動かすこと)してはいけません! あくまでも、惰性の息で発音します。
  • この型のシラブル単位の呼気の出し方のイメージは、図2−3−2を参照して下さい。シラブル先頭の子音でバットで、ボールを強く打つイメージです。ボールは打たれると途中で速度を増すことができません。減速するだけです。この型のシラブルの呼気の出し方も同じイメージです。

     
    図2−3−2:シラブル単位の呼気の強さの遷移


(4)C1+V+C2型

この型の単語の一例を下記に示します。
  • be動詞 was
  • sun
  • him
  • them
  • street
発音方法
  • シラブル先頭の子音(C1)の呼気の出し方(=横隔膜の動かし方)については、図2−4−1で示す様に「急激型」で発音します。

     
           図2−4−1:急激型の呼気の強さの遷移
  • シラブル先頭の子音を発音すると同時に英語鼻Ver.2を1回実行して下さい。これで英語鼻の効力は1シラブル分、持ちます。
  • C1部分が複数個の子音で構成されているシラブルの場合は、C1内の先頭の子音1個のみで呼気を加速します。(例:streetの場合、呼気を急激に加速するのは s部分でのみです。t は惰性の息で発音します。)
  • シラブル内の後続の母音(V)と子音(C2)は、子音(C1)を発音した時の惰性の息で発音します。呼気を加速(=横隔膜を更に動かすこと)してはいけません! あくまでも、惰性の息で発音します。
  • この型のシラブル単位の呼気の出し方のイメージは、図2−4−2を参照して下さい。シラブル先頭の子音でバットで、ボールを強く打つイメージです。ボールは打たれると途中で速度を増すことができません。減速するだけです。この型のシラブルの呼気の出し方も同じイメージです。


       
        図2−4−2:シラブル単位の呼気の強さの遷移
  • 子音(C2)部分の音量が小さくなりすぎても、今は心配しないで下さい。この方法では弱すぎると感じるでしょうが、ご安心を。ちゃんと対策方法が後で登場します。)

(5)C1型

この型のシラブル単独での単語は存在しません。単語内の最終シラブルとして使われます。

  • 単語 simple の第2シラブル ple
  • 単語 able の第2シラブル ble
発音方法
  • シラブル先頭の子音(C1)の呼気の出し方(=横隔膜の動かし方)については、図2−5−1で示す様に「急激型」で発音します。 


             図2−5−1:急激型の呼気の強さの遷移


  • C1部分が複数個の子音で構成されているシラブルの場合は、先頭の子音1個のみで横隔膜を動かします。(例:simpleの第2シラブル ple の場合、呼気を急激に加速するのは p部分でのみです。)
  • シラブル先頭の子音を発音すると同時に英語鼻Ver.2を1回実行して下さい。これで英語鼻の効力は1シラブル分、持ちます。
  • シラブル内の後続の子音は、先頭子音を発音した時の惰性の息で発音します。
  • この型のシラブル単位の呼気 の出し方のイメージは、図2−5−2を参照して下さい。シラブル先頭の子音でバットで、ボールを強く打つイメージです。ボールは打たれると途中で速度を増すことができません。減速するだけです。この型のシラブルの呼気の出し方も同じイメージです。


    図2−5−2:シラブル単位の呼気の強さの遷移


4.シラブル単位で発音する際の注意点

(1)呼気の急激な加速 = 沢山の呼気排出、ではありません。

「英語は腹式呼吸で話す」と巷で言われていますが、私は否定的です。詳しくはこちらの記事を参照下さい。
「シラブルの先頭の子音で呼気を急激に横隔膜を動かす」と上記で書いている為に、腹式呼吸を使かうのだと思われる方がいると予想できますが、そうではありません。平仮名1文字を発音する場合も、急激に横隔膜を動かしているのです。英語の場合は、同じ事を少しだけ短時間に行うだけです。

日本語の発声方法では子音で呼気を急激に加速すること自体が無いため、「急激に横隔膜を動かす」と表現しましたが、程度問題です。日本語の母音部分で呼気を加速している事と同じ事を子音部分で行うだけなのです。母音より子音の発音時間は短い為に、平仮名1文字の場合より、少し速く横隔膜を動かすことになるだけです。

例えば「0.05秒の間に肺から10ccの空気を排出してください」と表現できればいいのですが、書く方も読み手も、それでは理解できません。従って、上記の、誤解しやすい表現になっていることをご理解ください。

シラブルの先頭子音で排出する呼気の量も多すぎない様に注意して下さい。平仮名1文字を発音する時と同じ量の呼気を、母音より短い時間の子音部分でパッと排出するだけです。
深呼吸する時と同じ量の息をシラブル1個の為に出さないで下さい。文章を発音できないですよ。(笑)

(2)シラブル先頭子音の音が強いと英国人の様なイントネーションになります。

「1.まずは先入観を無くして下さい」が示す様に、イントネーション・強勢アクセントを意図的に作ろうとしない状態で、シラブル先頭子音を非常に強く発音すると、英国人の様な発音になります。

英国訛りがお好きな人は、その時の子音の強さを覚えて下さい。
米国訛りがお好きな人は、その時より少し弱めに子音を発音して下さい。


訛りの種類が多い英国人の発音を一般化しずらいですが、英国人は
  • シラブル先頭の子音がアメリカ人より強い。
  • 母音の音程がアメリカ人よりも高い。
という特徴があります。

英語鼻Ver.2 とキャンディ・メソッド、そして、英語息の3つを併用し、シラブル先頭の子音を強めに発音すると、母音の音程が高めになります。

どうです? そうなりませんか?シラブル1つを2息、3息で発音していた頃には絶対に発生しない現象です。

"What do you want?" を英国人が発音すると、What 、do、you、want の母音部分の音程がアメリカ人よりも高い、というのは良く知られています。そのため、イントネーションが英国人とアメリカ人と少し異なります。

イントネーションを平坦に発音するつもりで、単語の先頭子音を強めに発音して、この文を読んでみてください。
どうです? 英国人風のイントネーションが勝手に作られませんでしたか?
(【u:】の発音が正しくできていないと、この現象を感じにくいかもしれません)

日本人が耳で聞いて感じるイントネーションを日本語の発声で意図的にやろうとすることは、全くの無駄なんです。英語ネイティブには、全く異なるものに聞こえます。
イントネーションの基本部分、骨組みは、自然現象だと分かって頂けましたか?

イントネーションを意図的に操作するのは、当メソッドを習得し終わってから、枝葉部分に対して行ってください。それで上手くいきます。


(3)英語鼻Ver.2が不完全な状態になっていませんか?

子音を強く発音することを意識過ぎて、首、喉、口の中に力を入れていませんか?
もし、そうならば、英語鼻Ver.2が不完全な状態になって、強い子音の発音が苦しいですよ。  【英語鼻Ver.2】第5回:確認編2 の 1(1) を読み直してください。





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